H3 Incover

見つけられる状態を、
設計する。

H3 Incover は、情報・導線・Web設計を通じて、
「見つけられる状態」を整えています。

About

情報は、存在しているだけでは届きません。

必要な人が、迷わず見つけられること。

確認したい情報にすぐ辿り着けること。

H3 Incover は、
情報・導線・Web設計を通じて、“見つけられる状態”を整えています。

Philosophy

情報を、届く形に整えるために。

01

整理されていること

情報は、ただ並べるだけでは伝わりません。 必要な人が迷わず辿れるように、構造から整えます。

02

維持できること

作って終わりではなく、無理なく続けられること。 運用が破綻しない設計を大切にしています。

03

過剰にしないこと

毎日発信し続けることだけが正解ではありません。 必要十分な情報を、必要な形で届けます。

Projects

思想の応用としての取り組み。

業種やテーマは違っても、共通しているのは、 情報と人のあいだにある導線を整えることです。

Care

介護情報導線

介護事業所のホームページ、地域ポータル、基本情報の整備を通じて、 ご家族・求職者・関係機関が確認しやすいWEB導線を整えています。

Care Webを見る
SayFlow

英語学習導線

発音やフレーズ練習を、迷わず回せるトレーニング体験として整理しています。

English Sounds Lab

音理解導線

英語の音、単語、文、会話をつなげて、 段階的に理解できる学習構造を設計しています。

Future

地域・商材・情報整理

必要な情報やサービスが、必要な人に見つかる状態をつくるための 新しい導線づくりを進めています。

Approach

小さく、軽く、続けられる設計。

H3 Incover が大切にしているのは、 見た目の華やかさだけではなく、情報が整理され、 使う人にとって迷いにくい状態をつくることです。

過剰な仕組みにせず、必要な情報を、必要な場所へ。 小さく始めて、維持できる形に整えていきます。